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レイトン教授とロンドンの休日 †[編集]ナゾ001:9はいくつある? †[編集]ピカラット数:30
ナゾ002:サイコロの目 †[編集]ピカラット数:50 1が出ると15、6が出ると20と言う。 さて、今回は3が出た。少年は何と言うだろう?
ナゾ003:リンゴの虫 †[編集]ピカラット数:60 たった8個のパーツだけど、ちょっとむずかしいよ。
ナゾ004:紙の重なり †[編集]ピカラット数:40 わかりやすいように、見えない線も描いてある。 さて、一番重なるところで、何枚重なっているかな?
いきなり一番重なるところを見つけるのは無理。重なりの少ない領域から印をつけてみよう。 3枚以上は間違いなし。 別の解き方として、まず何枚の紙があるかを把握しよう。 そして全ての紙に重なってる紙とそうでない紙を把握してみよう。 そうでない紙を重なってる紙同士でグループに分けてみると・・ あとは、一番枚数の多いグループと全ての紙に重なってる紙の枚数を・・・ ナゾ005:結び目ができる? †[編集]ピカラット数:40 それぞれの両端を引っ張って、結び目ができるものに、印をつけてほしい。
Bは、結べないようだ。わからなければ、実際にヒモを用意してやってみるのも手だ。 いかにも、ややこしい感じのAも結べずにほどけてしまう。試してみよう。 ナゾ006:何の数字? †[編集]ピカラット数:50 だとすると、Eはなんだろう?
単色だから領域の色ではない。位置と形...。それは、少し関係があるかも知れない。 まわりをよくみてごらん。 ナゾ007:教授の帽子箱 †[編集]ピカラット数:40 組み立てたときに、ひとつだけデザインが違うものがあるのだが、それはどれか。
帽子の模様が、どう並ぶか考えよう。 箱の6面のうち、4面に帽子の模様がある。絵の無い2面の位置から考えると見つけやすい。 絵の無い2面が隣り合っているものが、ひとつだけあるよ。 ナゾ008:ニワトリとヒヨコ †[編集]ピカラット数:40
右下のニワトリはその右上、右下のヒヨコと一緒。 左下のニワトリは、その右上、そして左側のヒヨコと一緒。 ナゾ009:島巡り †[編集]ピカラット数:30 スタートからゴールまですべての島を一度だけ通るためには、島と島の間に、1本だけ橋をかければよいという。それはどこか。 ただし、かける橋は、他の橋と交差してはいけない。
スタートから進んでみて、どうしても行けない島が見つかったら、その周辺が怪しい。 地図の真ん中あたりが、怪しい。 ナゾ010:迷路の扉 †[編集]ピカラット数:30 スタートからゴールまで、なるべく少ない数の扉を開き、脱出してほしい。 扉はタッチで開閉する。
開ける扉は3つ。 ゴールに一番近い扉を開く。そこから探してみよう。 ナゾ011:電線パズル †[編集]ピカラット数:50 途中で切れる線が無くなるように、電線の通ったパネルを並べてみよう。 もちろんパネルは全て使うこと。
電球と電池につながる4本以外には外側に出て行く線はないことに気をつけよう。 これで、かなり簡単になるはず。 ヒント2から、4つの角にくるパネルはすぐわかるはず。あとは根気。 ナゾ012:仲間はずれ †[編集]ピカラット数:40 ひとつだけ、他と違う図があるのだが、それを選んでほしい。
カードには4つのマークが描かれている。 回転しているから解りにくいが、相対的な位置関係をよく見てみよう。 ...解らないって?重なり方だ。上下関係に注意してごらん。 |